より多くの皆さんに秋葉原風俗の良さを随時報告していくためのブログにしてきたいと考えています。

秋葉原に居ながら異空間でエッチをしているかのような体験が出来るイメクラ

■普通のセックスじゃ満足できない!
私は、結構変わった性癖がある方だと自負しています。男ならば誰でもそういった結構変わった性癖を持っているものだと思うのですが、私はそれが人一倍強いような気がするのです、その性癖を叶えたい願望というのがですね、他の誰よりも強かったのです。ですが私のその願望を叶えてしまうということは、私が刑務所に入ることと同義ですし、刑務所までとはいかなくても多額の慰謝料を取られることは確実なので、その願望を叶えることはありませんでした。

私のその願望とは、女子高生相手に痴漢をしてみたいという願望です。女子高生相手どころか、ほかの人にも痴漢なんてしたことありませんし、できませんから、これを叶えることはできない、妄想の世界・AVの世界・エロアニメ・エロ漫画の世界だけで我慢だ我慢、それだけで満足するのだ自分、と言い聞かせて生きてきました。この願望がいつからあったのかはもうよく覚えていないのですが、少なくとも五年以上前からあったように思いますね、でも私は決して三十代とかいうわけではなく、まだ二十代です。

若い頃から女子高生を痴漢したいと思うことがあったのです、それこそ大学生の時からですね。自分が高校生ではなくなった瞬間、女子高生というのがとても魅力的な存在に思えてきてしまい、また同時にとてもエロイ存在に思えてきてしまったのです。一度でも女子高生をそんな目で見てしまえば、女子高生の体を触りたくなりますよね、私が高校の時はキスまではしたことがあるのですがセックスをしたことがなかったので女子高生の生肌というのは未経験なわけです。

だから触りたいという願望があったのですが、それを叶えようとするわけにはいきません。でも、どうにかして擬似的にでもいいから叶える手段がないかと思っていたところ、とある風俗店の種類のことを思い出しました、それがイメクラです。

■コスチューム選び
私はイメクラを利用することを心に決めました、絶対イメクラを利用してこの痴漢願望を叶えてやるぞと思ったのです。イメクラ(イメージクラブ)というのは私のような特殊性癖を持つ人の憩いの場所となっていて、女の子が様々なシチュエーションを演じてのプレイをしてくれるので、女子高生痴漢プレイというのも相手が女子大生くらいの若い子であれば、かなりリアリティのあるプレイができるのです。

だから私はイメクラを利用しようと心に決めたわけです。利用しようと心に決めたらすぐに行動開始しました、秋葉原のイメクラ店舗を探し、一つに絞ってそこに行こうと決めてからお金をおろして車でイメクラに出かけました。イメクラの店舗は、秋葉原の風俗店が立ち並ぶところの路地にひっそりとあり、なんだかほかのヘルスやソープなどのように大盛況というわけではありませんでしたが、それでもかなりの人が利用しているようでした。

私は店内に入って受付で嬢を指名し、コスチュームを選びました。私は女子高生痴漢プレイがしたかったので女子高生の制服というコスチュームを選びましたが、コスチュームの種類は店によりけりですが非常に豊富で、客室乗務員やナース服、巫女服……他にもたくさんありました。お店によってはアニメや漫画・ゲームなどのキャラクターのコスチュームに身を包んでそのキャラクターを演じながらプレイをしてくれる店もありますが、女の子側はキャラクターの設定や性格・決めゼリフを把握しておかなければ満足なプレイを行えないので、女の子側からしたらかなりの負担になっていることでしょうね。

こういったアニメや漫画・ゲームのキャラクターのコスチュームを着てくれるサービスが流行りだしたのは、各地にそういったアニメのコスプレ用品を手軽に購入できるお店ができたり、調達ルートが開かれたりして、さらに結構広い層に需要があるからでしょうね。

■コスチュームを選んだら、いざ……。
コスチュームを選んだら個室に案内され、いざ女の子とのプレイ開始です。個室で待っていると、先ほど指名した女の子がセーラー服を着て現れました。私は痴漢プレイがしたいのだというと、つり革を掴んで知らんふりしている女子高生を演じてくれました。私はそんな女の子に恐る恐る近寄り、高鳴る鼓動をおさえつけながら女の子のお尻を触りました。女の子のお尻の柔らかさを堪能してから生で足を触り、胸を触り、服の中に手を入れて胸を触りました。

そこからいろいろなことをしていったのですが、秋葉原のイメクラではフェラチオまでが限界行為なので、最終的にフェラで抜いてもらうことを前提として女の子を刺激しました。せっかくのプレイですから、散々痴漢してやろうと思ったのです。そうしてフェラをしてもらい、秋葉原のイメクラでのプレイは終わりです。

■秋葉原のイメクラの歴史
本格的な秋葉原のイメクラができたのは、バブルが崩壊した後のことで、1990年代初頭のことです。それまでは会員制の「夜這いクラブ」という名前の業態としてアンダーグラウンドに活動していたのですが、それが秋葉原のイメクラへと発展していき、現在のイメクラになったのです。

■さいごに
秋葉原のコスプレ風俗についての紹介は以上です。私の体験談をもとにして秋葉原のメクラを紹介しましたが、秋葉原のイメクラというのは様々なシチュエーションでプレイをすることができるので、とても楽しいですよ。

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